今回は、沖縄にある「ハレクラニ沖縄 (Halekulani Okinawa」の滞在レポートをお届けします。

ハレクラニ沖縄に泊まるかで迷ってる方…!
この記事を読んで泊まるのを決心しましょう。
オススメのウイングもご紹介します。
おすすめポイント
・選べる朝食:☆☆☆☆☆
・プールバーもある、開放的なプール:☆☆☆☆☆
・白が基調の広々とした部屋:☆☆☆☆☆
・シルーの特別なディナー:☆☆☆☆☆
・非日常を感じれる☆☆☆☆☆
・カップルなら断然サンセットウイングがオススメ
・記念日の宿泊にもオススメ
沖縄:恩納村にあるラグジュアリーリゾート
ロケーション&アクセス
「ハレクラニ沖縄」は、沖縄県恩納村の美しい海岸線にあります。
那覇空港からは車で75分です。
沖縄のリゾートは無料が多いのですが、駐車場料金が1泊1500円かかります
(プレミアクラブオーシャンフロント、スイート、ヴィラに滞在の方は無料です)
ただ駐車料金がかかる分、バレーパーキングと言いホテルの入口で車を停めればスタッフに駐車をしてもらえます。
車を出す時は、部屋のタブレットから出発時間を入力すれば、入口に車を持ってきてもらえます。
なぜ、ここを選んだのか?
沖縄は素敵なリゾートが沢山あるので迷ったのですが、開放的で広々としたプールと選べる朝食に惹かれてハレクラニ沖縄にしました。
新型コロナウィルスの影響で、ハワイに行けなくなったのも大きいですね。
– DAY 1 –
0:30 PM
バーガーランチからのスタート
10月末でも、まだまだ暖かい沖縄
天気は晴れ。
10月末とはいえ、まだまだ沖縄は暖かいです。
今回は那覇までのフライト中もずっと晴れており、富士山が綺麗でした。
バンズが美味しい「3S BURGER」
チェックイン前に、まずは腹ごしらえにランチです。
リゾート気分を高めるために、美味しいハンバーガー屋を目指します。
残念ながら最初に目指した「ゴーディーズ」は、休業日でやっていなかったのですが、そのあと行った「3S BURGER」が当たりでした。
パン屋さんがやっているので、まずバンズが美味しい。
美味しくないバーガーは、そもそもパンが美味しくないんですよね…
ぜひ沖縄でハンバーガーを食べたくなったら、行ってみてください!
クッキーなども売ってます。
2:15 PM
ハレクラニ沖縄へチェックイン
チェックインは泊まる方のウイングで
バーガーランチで満足した後は、「ハレクラニ沖縄」に向かいます。
入り口で「ビーチフロントウイング」、「サンセットウイング」のどちらで宿泊かを聞かれます。
「サンセットウイング」に泊まる予定を伝えると、車でそちらの建物に向かうよう案内されます。
あとで説明するのですが、この「サンセットウイング」を選んだのが良かったです…!
ハワイのようにバレーパーキング制なので、玄関前に車で着くと入り口で荷物を降ろし、エンジンをかけたまま車はそのままスタッフに預けます。
開放感のあるロビー
入り口から中に入ると、海まで突き抜けている空間が広がります。
これを意識して、この場所を選んだのかはわからないですが、奥に見える半島がハワイのダイヤモンドヘッドに見えます。
ロビーは、部屋からホテル内のプールやレストランに行く際に通るので、その度にここから景色を楽しめます。
朝の景色や夕日の景色も綺麗です。
チェックインは、ソファでウェルカムドリンクを飲みながら行います。
2:30 PM
白が基調の広々としたリゾートラグジュアリーな空間
デラックスオーシャンビュー サンセットウイングへ
チェックインが終わり、部屋に移動します。
ロビーと同じ階でしたので、わざわざエレベーターに乗る必要がなく移動が簡単でした。
今回は、「デラックスオーシャンビュー サンセットウイングのキングベッド」に宿泊です。
部屋に入ると、窓から入り込んだ光が白い壁に反射することで、柔らかい空間が広がっていました。
この最初に部屋に入った瞬間は、思わず「うわぁー」っと声が出てしまいます。
他のホテルでも、中々味わったことはない感覚でした。
ハレクラニ沖縄は建物内全体に言えるのですが、この白い内装がまるで海外のリゾートに来ているように感じます。
ここまでデザインをハワイに振り切って日本っぽさを無くしたのは、良かったと思います。
キングサイズのダブルベッドとソファ
ダブルを選んだのでキングサイズのベッドです(ツインルームもあります)
その前には奥行きのあるベッドです(ここで寝そうになります…)
お洒落なイスとテーブル
ベッドとソファ以外には、お洒落なイスとソファがあります。
開放的なバスルーム
バスルームでは、開放的なバスタイムが楽しめます。
オープンにすることにより、部屋もより広く感じられるのが良いですね。
閉めるときも白い木のスライドドアなのでインテリアを邪魔しないです。
アメニティは、ROJA
アメニティは、イギリスの高級香水ブランドの「ROJA」製です。
広い窓とバルコニー
オーシャンビューの部屋なので、広い窓からは海が見えます。
またバルコニーには、テーブルとイス、デッキチェアがあるので夕日を眺めたり夜に涼んだりができます。
クローゼットスペースも
クローゼットスペースがあるので、荷物やスーツケースもここに置くことが可能です。
タブレット&スピーカー
ベットサイドのテーブルには、タブレットとスピーカーがあります。
このタブレットで、ホテルの情報を調べたりサービスを申し込むことが可能です。
バレーパーキングで預けている車を使う時も、このタブレットで出発時間を指定すれば、その時間に車を準備しておいてくれます。
ビーチウイングとサンセットウイング、どちらが良いのか?
カップルで泊まるなら「サンセットウイング」が断然オススメです。
これは「ビーチウイング」に泊まった友人とお互い体験を話した結果、「サンセットウイング」が良いとなりました。
理由としては、人が少なくて静かというのが一番の理由です。
具体的に言うと、
・ロビーが混まない
・外からの騒音が少ない
・子供が少ない(入れるプールがない)
・シルーやバーがある
・サンセットを見れる
逆に子連れの方だと、子供が入れるオーキッドプールが近いビーチウイングがオススメです。
3:00 PM
ビーチウイングのプールへ
ハレクラニのビーチグッズ
部屋で少しゆっくりした後は、早速プールに向かいます。
プールは、宿泊したサンセットウイングにもあるのですが、まずはビーチウイングにあるメインのプールに向かいます。
部屋にあるバスローブを水着の上に羽織れば、そのまま部屋からプールに行けます。
また部屋にはハレクラニ沖縄のビーチバッグとビーチサンダルが用意されており、自分達が泊まった際は持ち帰りOKでした。
ビーチウイングへ
ビーチウイングへは、建物内の通路を使って向かいます。
プールへは、そのまま外から行くことも可能です。
ビーチウイングのロビーの方がホテルのロビーっぽく、沢山のチェックインする方で賑わっていました。
ただ静かで海が見渡せるサンセットウイングの方がロビーも良いですね。
ついでに上層階に移動して、上からの風景を撮影しておきます。
上からプールを見ると、ハレクラニのホスピタリティの象徴でもあるオーキッドマークを見ることができます。
オーキッドプール (ORCHID POOL)
ロビーから外に出ると噴水があり、その奥にオーキッドプールが広がっています。
ここでは泳げませんので注意です 笑
写真で見ていたオーキッドプールです。
ここまで広いリゾートのプールは、日本だと他になくテンションが上がります。
この辺も日本のリゾートっぽくなく、良いですね。
この時間は少し曇ってしまい、10月末だと少し肌寒かったのでプールに入らずデッキチェアでゆっくりします。
ちなみにビーチウイングはオーキッドプールを望むように立っています。
バルコニーからは、プールが見え景色は良いのですが、泊まった友人曰く、外から声や音が聞こえてくるそうです。
クワイエットプール(QUIET POOL)
ビーチウイングには、メインのオーキッドプールの他に海側にクワイエットプールがあります。
ここは16歳以上しか入る事ができなく、プールバーも併設されています(翌日の内容で紹介します)
海と繋がっているように見えるインフィニティプールです。
沖縄の青い海が広がり、プールに入りながらぼーっと見ていてしまいます。
帰り際には、山側で雨が降ったのか、虹が見えました。
景色もハワイの演出をしてくれたのは、嬉しいですね。
5:00 PM
夕飯は、絶品牛を食べに「牛のいぶくろ」へ
ロビーからの夕暮れが綺麗
最初の日の夕食は、ホテル内ではなく外で食べに出かけます。
ホテルを出発する時に見えたロビーからの夕暮れが綺麗です。
希少な「小那覇牛」が食べれる焼肉居酒屋「牛のいぶくろ」
ホテルからは少し離れますが、どうしても行きたかった今帰仁の焼肉居酒屋「牛のいぶくろ」へ向かいます。
希少な「小那覇牛」や新鮮なホルモンをリーズナブルな値段でいただけるお店です。
お店は、集落にポツンと一軒あり、着くまでは本当にここにあるのと疑ってしまいます。
大満足の肉の盛り合わせとホルモンの盛り合わせ
お肉の盛り合わせと、ホルモンの盛り合わせをおまかせで頼みます。
これがどちらも絶品…!
沖縄北部に泊まる事があれば、ぜひ食べにきてみてください。
絶品牛を堪能した後は、ホテルに戻り1日目は終了です。

– DAY 2 –
7:30 AM
最初の朝食は「SHIROUX」から
イノベーティブダイニング「SHIROUX(シルー)の朝食
翌朝は、早めに朝食へ行きたかったので7時過ぎに起きます。
「ハレクラニ沖縄」では朝食を3つのレストラン(洋食のSHIROUXとHouse Without A Key、和食のAOMI)から選べます。
今回は2泊なので3つは行けないのですが、まずは1番行きたいシルーに向かいます。
シルーは宿泊しているサンセットウイング側にあるので、部屋からは直ぐです。
中に入ると天井が高く高級感がある空間が広がります。
そして朝早く来たのに、既にテーブルの8割ほどは埋まっていました。
壁寄りの丸テーブルとソファの席に案内されます。
シルーブレックファストはメインを6つから選ベるので、今回は「エッグホワイトオムレツ」と「ハレクラニパンケーキ」をそれぞれチョイスします。
まずはフルーツジュースと前菜の盛り合わせ6種が出てきます。
なかなかのホワイトエッグオムレツ…
続いて「ホワイトエッグオムレツ」です。
食べたことがなかったのでどんなモノか期待していたのですが、味はあまりなくヘルシーな感じでした。
しっかり味がついた料理が食べたい方には、オススメできないですね…。
シリアルブレッドがついてきます。
安定のハレクラニパンケーキ
続いて「ハレクラニパンケーキ」です。
こちらは安定の美味しさです。
まわりのキャラメルソースとグリルしたバナナ、そしてマカデミアナッツのソースを絡めて食べるのが最強の食べ方です。
泊まったら、ぜひこの高級感溢れる落ち着いた空間でいただく優雅な朝食を食べにきてください…!
(ちなみにこの日のディナーはシルーでいただいたので、この日の夜に再訪します)
0:00 PM
ランチは、季節の島野菜を食べれる「笑味の店」へ
長寿の村:大宜味にある郷土料理の「笑味の店」
朝食後、部屋でまったりした後は、国頭の方に向かいます。
流石に10月の終わり頃は、海で泳ぐには少し寒いので泳いでる人はいないですが、海の青さは綺麗です。
道の駅に寄り道したりして、行きたかった「笑味の店」にランチを食べに向かいます。
ここはマクロビオティックの考え方で、地元の島野菜を使った郷土料理のお店です。
その日の朝に畑で穫れた新鮮な野菜を使った料理が食べれ、まさにFarm to Tableの食事が楽しめます。
(完全予約制なので、行かれる際は電話で予約してから訪れてください)
「まかちくみそーれランチ」と「くふぁじゅうしいランチ」をそれぞれいただきました。
メニューの名前からして、素敵過ぎます。
「まかちくみそーれランチ」は”おまかせ下さい”という意味で、季節毎の食材たっぷり使ってある盛り合わせのランチです。
「くふぁじゅうしいランチ」は炊き込みごはんのことで、畑で穫れたやさしと豚肉が入った山原くふぁじゅうしいです。
源河川に寄り道
ランチを楽しんだ後は、源河川に少し寄り道してホテルに戻ります。
沖縄は海だけでなく、川も綺麗なので機会があったら寄ってみてください。
3:30 PM
ホテルに戻り再度プールへ
インフィニティプールのプールバーへ
ホテルに戻った後は、天気も良かったので再度プールに向かいます。
昨日は、少し涼しくて断念したプールバーに行きます。
プールバーは、海外のリゾートホテルだと併設してるとこが多いのですが、日本だと珍しいです。
プールに入らながら、トロピカルなカクテルやドリンクを飲めるのが非日常を感じれて良いんですよね。
ハレクラニ沖縄だと海も見えるので、海を見ながら飲み物を飲んでるだけで、幸せな気分になります。
ついに禁断のジャグジーへ
プールバーで調子に乗ってアイスも食べてしまったので、流石に少し冷えてインフィニティプールに併設のジャグジーに入ります。
「禁断の」と書いているのは、一度ジャグジーに入ると暖かさに慣れてしまい、もう普通の水のプールに戻れなくなるからです 笑
オーキッドプールを堪能
その後は、昨日は涼しくて奥まで行けなかったメインプールを楽しみます。
優しい光がプールの青さと混じり合い綺麗です。
5:20 PM
夕日が見れるオーシャンテラスプールへ
サンセットウイングの落ち着いたプール
プールバーのマスターに、「夕方はサンセットウイングのプールが夕日が綺麗」とオススメされたので、そちらに移動します。
こちらのオーシャンテラスプールも16歳以上の大人のプールで、バーも併設しています。
夕暮れ時は、少し肌寒くはあったのですが、プールから見える夕日が綺麗でした。
プールに入らなくとも、プールサイドのベッドやバーから夕日を楽しめるので、ぜひ見に来てみてください。
せっかくならとプールの中から夕日を見ましたが、最後の方は中々に寒かったです。
6:30 PM
待望の「SHIROUX(シルー)」でのディナー
夜はさらに落ち着いた雰囲気に
2日目のディナーは、ハレクラニ沖縄の中にある「シルー」へ
せっかくハレクラニ沖縄に泊まるならと予約しておいたシルーに心踊ります。
ディナー時は、朝よりもさらに落ち着いた雰囲気です。
ただそこまで照明も暗すぎす、リゾートのダイニングといった感じです。
飲み物はペアリングで
飲み物はアルコールもノンアルコールもペアリングにしたので、どちらもスパークリングからのスタートです。
アルコールの方は途中で泡盛が出てきたりと、奥さんも大満足そうでした。
全10品のイノベーティブなコース
沖縄の言葉で白を表す「シルー」では、川手寛康シェフがフレンチと沖縄の食文化を合わせたイノベーティブな食事が楽しめます。
沖縄の食材を使った目でも舌でも楽しめる料理が次々に出てくるのですが、提供される度に料理の説明してもらえます。
食材や調理法を知る事で、さらに頭でも楽しむ事ができます。
シルーはとにかく素敵で非日常な時間を過ごす事ができました。
ハレクラニに泊まる際は、シルーでのディナーを食べるとより素敵な滞在になること間違い無しです。
9:30 PM
食後は、バー「SEPCTRA(スペクトラ)」へ
サンセットが楽しめるバー
シルーでの大満足のディナーの後は、同じくサンセットウイングにあるバー「スペクトラ」で寄り道です。
室内も素敵な雰囲気なのですが、夜風が気持ち良いテラス席にします。
ハロウィーン限定メニューもあり、それを頼みます(暗くてわからないですが…)
バーで一杯飲んだ後は、部屋に戻り2日目は終了です。

– DAY 3 –
7:00 AM
2回目の朝食は「HOUSE WITHOUT A KEY」
オールデイダイニング「HOUSE WITHOUT A KEY(ハウス・ウィズアウト・ア・キー)の朝食
3日目の朝も早起きです。
ちなみに沖縄は、日本の西側にあるために日の出が少し遅いです(その代わり日没が遅いのです)
和食も惹かれたのですが、もう一つの洋食が食べれる「ハウス・ウィズアウト・ア・キー」に向かいます。
ロビーは静かですが、ダイニングの前にはオープンからそれなりに人が待っています。
席がテラスや室内にもあるので、早めに行った方が好きな席に座れるのもあると思います。
自分達はオープンテラスが良かったので、迷わずその旨を伝えて案内してもらいます。
こちらはハレクラニブレックファストというコースとアラカルトに分かれております。
朝食付きのプランで予約している場合は、ハレクラニブレックファストになり4つのメインディッシュから1つを選びます。
今回は「ハレクラニ沖縄オリジナルリコッタチーズのふわふわスフレパンケーキ(長い…)」と「エッグベネディクト」を注文しました。
そして追加のアラカルトで、大好きな「アサイーボウル」を頼みます。
ハワイに行けず、なかなか外でアサイーボウルが食べる機会がなかったので、ここぞとばかりオーダーしてしまいました。
メイン以外は、サラダとフルーツ、フルーツジュースorスムージー、コーヒーor紅茶が付きます。
「エッグベネディクト」は、上からかかっているソースが濃厚で美味しかったです。
そして「ふわふわスフレパンケーキ」です。
こちらもマカデミアナッツのソースで安定の美味しさです。
シルーのパンケーキとは違うので、どちらで食べても楽しめます。
アラカルトの「アサイーボウル」です。
フルーツ盛り盛りでボリュームあるのでそこまで食べなくても良い人はアサイーボウルだけでも十分だと思います。
賑やかな朝食になりましたが、海を見ながらオープンテラスでいただき幸せな時間を過ごせました。
席から見えたメインプールでは、朝のヨガSUPもやっていました。
もし、1泊でどちらかしか食べれないなら、どちらを選ぶかと聞かれたら…
シルーよりもオープンテラスでリゾート気分を味わえる「ハウスオブアキー」をオススメします。
9:00 AM
爽やかな午前中のオーシャンテラスプール
最後は、プールでまったりと
朝食後は、サンセットウイングにあるオーシャンテラスプールでまったりします。
夕暮れの時間しか来れてなかったのですが、午前中は海が順光になりプールとのグラデーションが綺麗です。
早い時間だと人も少なく、ゆっくりできて良いですね。
11:00 AM
チェックアウトへ
最後はロビーからの景色をみてお別れ
チェックアウト前に精算が可能なので、朝食後に精算しておくとチェックアウトが簡単です。
カードキーを返却して、ロビーからの景色を楽しみハレクラニ沖縄を後にしました。
ハレクラニ沖縄で素敵なリゾート体験を
そのまま海に繋がるロビー。
白が基調の爽やかな部屋。
特徴のある3つのプール。
選べる素敵な朝食。
沖縄とフレンチの融合が楽しめるディナー。
どれを取っても素敵な時間過ごせ、非日常感を味わえます。
大分長文になりましたが、ぜひ迷われている方がいたら、行かれる事をぜひオススメします…!
そして泊まるウイングはカップルなら「サンセットウイング」、ファミリーなら「ビーチウイング」を選びましょう。

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